世界の子どもたちの幸せのために活動する国際奉仕団体 キワニスインターナショナル kiwanis 埼玉キワニスクラブ

第7回子ども作文コンクール表彰式

チャリティーディナーショー

キワニス・ベビーカーコンサート

平成29年5月20日(土)埼玉キワニスクラブ初の試み「泣いても騒いでも大丈夫」なコンサート、

名付けて「ベビーカーコンサート」が、250名を超えのご参加をいただき無事、終了いたしました。

親子、おじいちゃん、おばあちゃんも一緒、 家族の交流が出来る暖かいコンサートでした。

演奏は、ヴァイオリン本橋はる子、ピアノ奥村友美、

歌と司会は桜井真理、3人とも芸大卒の音楽家です。

ベビーカーはロビーに、おむつ替え、授乳室も御用意しました。

埼玉新聞にベビーカーコンサートの記事が掲載されました。

Yahoo!ニュースです。来年も出来ればやりたいですね。

詳しいパンフレットはこちら▶

11月12日(土)

キワニスワンデー『チャリティディナーショー」を大宮清水園で開催、230名を超える方々が出席しました。

男澤会長よりキワニスドール、子ども作文コンクール、児童養護施設への支援など埼玉キワニスクラブの活動の紹介の後、清水さいたま市長に、小児救急医療に使っていただこうと、収益の一部を贈呈しました。清水市長は「子どもたちが夢と希望をかなえられる環境をつくるように、しっかり努力します」と述べられ、当クラブに感謝状が贈られました。その様子は翌13日の埼玉新聞に掲載されています。食事の後コンサートに入りました。コンサートのゲストは、クラッシック、ミュージカルなどを中心に国内外で活躍する実力派アーティスト“ペーパームーン”です。 白鳥の湖、アニーローリーなど、ヴァイオリンと歌声に皆聞き惚れました。

12月21日(水)大宮清水園で第7回作文コンクール表彰式が、清水勇人さいたま市長、稲葉康久さいたま市教育委員会教育長、藤原武平太日本地区ガバナーらを迎えて行われました。この作文コンクールは、さいたま市教育委員会の協力を得て、小学校5~6年生の夏休みの自由課題として出されます。今回のテーマは、「わたしの未来」「わたしの大切なもの」「わたしのふるさと」29校から369作品の応募がありました。

・さいたま市長賞に大戸小学校6年の桑原幸佑さん、

・さいたま市教育長賞に泰平小学校6年の阿部遥日さん、

・さいたま市PTA協議会会長賞に与野西北小学校6年の鯰江春嘉さん、

・NHKさいたま放送局長賞に見沼小学校6年の小林愛莉さん、

・埼玉新聞社賞に芝川小学校6年の高橋由羽さん、

・産経新聞社さいたま総局長賞に海老沼小学校6年の長峰彩夏さん、

・テレ玉賞に見沼小学校6年の佐久間凛さん、

・リビングさいたま賞に大戸小学校6年の穐原理穂さん、

・埼玉キワニスクラブ会長賞に道祖土小学校6年の山下梓未さん、が受賞しました。

さらに8名の方に優秀賞が贈られます。詳しい受賞者名簿はこちらから▶(PDFファイル)

プライバシーポリシー

Copyright SAITAMA KIWANISU, All rights reserved.